1.アプリの設定(歯車マーク)をクリックします。
3.IMAoS連携プラグインの設定(歯車マーク)をクリックします。
4.①IMAoS API 基本設定を行います。
| 項目 | 備考 |
|---|---|
| シークレットキー | AGRから始まる英数を入力 |
| カスタマーID | IOから始まる英数を入力 |
| アクセスコードのヒント(任意) | アプリIDを入力 |
| 契約書の署名位置(必須) | アプリIDを入力 |
| 自社署名者(任意) | アプリIDを入力 |
| 署名完了通知メール | 送信する/しないを設定 |
| 現況確認画面の初期表示 | 更新契約の初期値を設定 |
↓アプリIDはアプリを表示したURLの「k/」の後の数字です。
5.② Kintoneフィールド 紐づけ設定で、自社のアプリの項目との紐づけを行い、一番下の「設定を保存する」をクリックします
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 賃貸借契約書 (*メイン契約書) | 送信する契約書 |
| 事前案内文書 (更新用) | 更新契約の事前案内文書 |
| 賃貸借契約書_署名済 (署名済PDF保存先) | 署名済み文書を格納 |
| 物件名 (*) | 文書名に使用 |
| 部屋番号 (*) | 文書名に使用 |
| 住所 (定期借家用) | 定期建物賃貸借契約で必須 |
| 契約開始日 (定期借家用) | 定期建物賃貸借契約で必須 |
| 契約満了日 (定期借家用) | 定期建物賃貸借契約で必須 |
| 契約形態 (更新/定期借家 判定用) | 専用画面・機能がON |
| 契約者区分 (*法人/個人) | モーダル画面の初期表示を変更 |
| 会社名 (法人のみ) | |
| 相手先担当者名 (法人のみ) | |
| 契約者名 (個人のみ) | |
| 生年月日 (個人のみ/アクセスコード用) | アクセスコードに初期表示 |
| アクセスコード (任意) | 固定の値をプリセット |
| Eメールアドレス | |
| 携帯番号 | SMSを送信 |
| 自社担当者名 (*) | |
| 【保存先】 全体ステータス | |
| 【保存先】 署名者ステータス | |
| 【保存先】 トランザクションID | |
| 【保存先】 文書トークン | |
| 【保存先】 署名済文書URL | ※2026年夏以降で利用可 |
